「オリジナルのGoogle Homeを作る」の版間の差分

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日本語非対応 → なんか2017/12月末にSDKのアプデきたらしい
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日本語非対応 → [https://developers.googleblog.com/2017/12/the-google-assistant-sdk-new-languages.html なんか2017/12月末にSDKのアプデきたらしい]
  
 
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* https://developers.google.com/assistant/sdk/ <br> Google Asistant SDK これを使って作る。
 
* https://developers.google.com/assistant/sdk/ <br> Google Asistant SDK これを使って作る。

2018年1月15日 (月) 14:46時点における版

Google Homeを買う金すらないので作ることにした。ついでにスピーカーを含む本体を設計して強くする。

概要

こ↑こ↓ https://developers.google.com/assistant/sdk/ にあるチュートリアルに従って適当につくる。PythonとgRPCの二種類の形式があるが、自由度の高いPythonのライブラリ形式を利用する。

構成

情報

  • 電源はmicroUSBに供給した分からRaspberry Piが使う分を除いた残り全部をGPIOの5Vから取り出せるらしいのでそれを使う。(コネクタ等の定格に注意)
  • Raspberry Pi3ではuser groupのaudioに入っていないとオーディオが使えない。rootだったりpiだったりはaudioかそれ相当なので勘違いしやすい。
  • .asoundrcはユーザーごとの設定だよね?

課題

日本語非対応 → なんか2017/12月末にSDKのアプデきたらしい

資料


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